2008年12月 2日 (火)

『DVS』プレイ動画を撮影してみる

然『Quest of D』プレイ動画の撮影に向いてそうなビデオカメラを発見。
前から 『DVS』プレイ日記に動画をつけたかったので興味津々丸。
定価 9,800 円とヘッポコカメラだったとしても泣き寝入りできる値段なので購入してみることに。

ちなみにこれネット通販でしか買えないっぽいです。
こんなこと言ってもしそこいらの電気屋さんで売ってたらごめんなさい。


Vado
Vado スペックなんかは公式サイトに載ってるので割愛。
世にも珍しいカード型で、本体を立ててるのにカメラは横向きという優れもの。
普通こういう形状のやつは本体を立てるとカメラも縦を向いてしまいますからね、レアです。
これをデッキケースに忍ばせて撮影します。

じゃあさっそくゲーセンへ。


ット完了。
セット完了 普通にビデオカメラ置いてるのと変わらないぐらい何やってるのかバレバレですね。
これはダメだ。
っていうか「バレないように録画する」という考え方がダメだ、人として。

と、いうワケで良い子のみなさんはきちんと店員さんから了承を得て、撮影なり何なりしてください。
盗撮ダメ。ゼッタイ。


応ポジションからどんな動画が撮れるかをご紹介。
プレイ内容にはツッコまない約束でしょ、おとっつぁん。

SkyDrive - 258にちめ はじめてのはどすら(avi ファイル)
Xvid コーデックで出力された元動画を分割結合したもの。
AviUtl で保存する際に再圧縮が発生したので違うソフトを使って分割結合すればもっとキレイになると思われます。

◆YouTube - はじめてのはどすら(ノーマルモード)

YouTube - はじめてのはどすら(高画質モード)


ぁ1万円ならこんなもんじゃねーの、といったところでしょうか。
かなり汚いけど何してるかは伝わるかと。

あーあ、どっかにもっとちゃんとした機材で録画、撮影させてくれるゲーセンないかしら。
いや、画質ばっかりハイクオリティになってもプレイヤースキルが追いつかないからやっぱこんぐらいでいいです。

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